骨折治療中の息子、吃音は?①

骨折 こどもの吃音(どもり)

二コマの息子は6歳で、吃音と向き合っています。

なるべくなら、本人が対処でき、吃音が気にならなくなる将来を。。。と願っています。

吃音にNGなこと、それはストレス。

吃音でいうストレスとは=変化です。

二コマの息子最大のストレスがありました。

骨折

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骨折と吃音

関係ないかもしれません。これ大前提。

ちなみに、骨折した二コマの息子は・・・・。

比較的吃音、どもりが落ち着いています。たまーに?大声で連続した言葉を連呼。

なぜでしょう・・・・

そう、かなり王様扱いです。

骨折中の親の対応方法

二コマは、この骨折の間本当にかわいそうで、見てるだけで泣けてくる親ばか。。。

なので、大大王様扱いを!と決めています。

あわよくば、怒らず、優しく、ゆっくり吃音のことは向き合って!

って本屋ドクターに言われている二コマ。

絶好の機会です。

嫌でも、

ゆっくり<手痛そうだし、動きがそもそもゆっくり>

優しく<子供が動いてるだけでうれしい>

穏やかに<子供が痛がってるときに、喧嘩する親少ないですよね?>

う・・・・ん結構パーフェクトな吃音向き合う環境じゃないかな?

ギブスが取れるまで、最低5週間。完治は3か月弱と現状では診断中。

ちょうどいい機会だから、激アマ期間で過ごして、

生きてるだけでうれしい息子を、甘く育てていきます。

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