吃音症に加えて、協調性運動や集中力などの改善を目指す

5歳幼児。吃音は個性 こどもの吃音(どもり)
5歳幼児。吃音は個性

こんばんは、二コマです。

二コマとこどもで行政サービスに行ってきました。今回は作業療法士の続きで。

DTVPフロスティッグ視知覚発達検査をうける

言葉のとおり検査です。平均値より、高い・低いなどをその場で採点していただきました。2項目が1点平均以下でした。

あとの項目の数・・忘れましたが。

とにかくあとの項目は平均より3点ほど高かったようでした。

二コマ家今後の方針

今後は行政での支援の回数がまた追加になります。

吃音症に加えて、協調性運動や集中力などの改善を目指すことになりました。

吃音症→言語聴覚士

協調性運動や集中力 →作業療法士

月に4-5回通うことになりした。

まずは小学校になるまではこの2タイプについて家族で向き合うことになります。

まとめ

小学校入学までに、吃音の改善または落ち着き?のどちらかでも改善できるといいな・・・。

と二コマ的には思っています。

学生時代って、社会人よりも閉鎖的で圧倒的に大人の目が少なく、スクールカーストがすごく。

そこでのトラウマはなかなかきついものになると思っています。

だからこそ、今できること・向き合えることがあるなら全力で支えていきたいと思います。

通う=うちのこ悪いってこと?ってマイナス思考になりがちですが。。。言い聞かせています。

本人が一番きついので、支えよう!

って。

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