多動性を改善するために取り組むこと

子供の吃音治療 こどもの吃音(どもり)
子供の吃音治療

こんにちは二コマです。

二コマの5歳のこどもは吃音治療で行政の支援を受けています。

その中で、言語聴覚士の先生に「すこし体の使い方も上手になると吃音もスムーズになるかもしれないから・・・少し苦手そうだもんね」

との言葉から、行政で作業療法士の方にもみていただけるようになりました。

本日こどもと作業療法士の方の面談にいってきました。

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吃音のこどもと作業療法士

今回は、面談です。

作業療法士の方の支援が必要かどうか?家庭でどのようなことを意識して過ごすのがいいのか・・・。

今回学んで、自宅で取り組んでね!といわれたことは

・折り紙
・ジェンガのような繊細なブロック
・お手伝い(おぼんでモノを運ぶ)

これらに併せて、感覚プロファイルというものをしました。結果は後日・・。

言語聴覚士の方とまた違った視点で見てくださり、親として子供との向き合い方を反省しました。

テレビなんて、youtubeなんて子育て中は見たらだめなんじゃないか。。

※今見てるので、時間を決めて・・・。うん。

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